セラミックで色合わせの精度を上げる擬似支台歯とは?

これはなんでしょう?
歯科医師の方でも見たことがある方は少ないかもしれません。
正解は

色合わせ専門の模型で
専門用語で『擬似支台歯』と言います。
なぜ擬似支台歯を使うの?

セラミックは半透明ですので中の歯の色の影響を受けます。
噛み合わせや神経を保存をする為にセラミックが薄くて土台の色が影響する可能性がある場合『擬似支台歯』を使ってセラミックの色合わせを行います。

しかし
擬似支台歯を使っているクリニックは1%もありません!!

なので前歯の治療なら本町ノーブル歯科 矯正歯科 にお任せください。
実際に擬似支台歯を使って治療した症例がコチラ
セラミック治療は本町ノーブル歯科 矯正歯科にお任せください。

①日本で1人 歯科医師と美容師のダブルライセンス
元美容師だからできるお顔に調和した前歯治療。
②噛み合わせ認定医
審美だけでなく機能美も追求します。
③納得いくまでとことん治療
前歯は歯科技工士が立ち合い。患者様、歯科医師、歯科技工士の3者が納得いくものを装着
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監修者情報

谷口 貴一 本町ノーブル歯科 矯正歯科 院長
2013年に大阪歯科大学を卒業後、兵庫県の医療法人の矯正・小児歯科クリニックと大阪歯科大学口腔インプラント科で臨床研修修了。その後1年間大阪歯科大学口腔インプラント科病院員勤務。翌年、大阪市内の医療法人にて8年間勤務。2022年7月より本町ノーブル歯科 矯正歯科開業。
保有資格
・ 美容師免許
・ 日本顎咬合学会認定医
・ インビザラインドクター
年間130日以上学会やスタディーグループに参加し、現在は若手の歯科医師を自身のスタディーグループで指導。ほとんどの難症例を治療することができます。
院外ではプライベートのSNSで国民に向けて歯に関する情報を発信し続けており、遠方からのご来院もいただいております。
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